TOC-ME Student / 中学生向け英語スピーキングテスト
既存のアバターを購入してそのまま使用。
デメリット
メリット
参考モデル A 限定1点
¥70,000
参考モデル B
¥1,000
すでに作成済みのアバターを使用。
デメリット
メリット
① モデルA — やわらかイラスト系
¥20,000
② モデルB — ドットゲーミング風
¥100,000
オリジナルキャラクターをゼロから制作。
デメリット
メリット
参考作風 A
参考作風 B
| ファイル | 必須 | 役割 |
|---|---|---|
.moc3 |
必須 | モデル本体。SDKが読み込むメインファイル |
.model3.json |
必須 | モデル定義。テクスチャ・物理演算・パラメータの参照先を束ねる設定ファイル |
.physics3.json |
必須 | 髪揺れ・服揺れ等の物理演算データ |
texture_00.png |
必須 | 見た目のテクスチャ画像。モバイル向けには1024〜2048px にリサイズ推奨 |
.cdi3.json |
推奨 | パラメータの紐付け情報(表情グループ等の定義) |
.motion3.json |
推奨 | アイドル・リアクション等のモーションデータ。なければ Live2D Editor で自作 |
.motionsync3.json |
任意 | 音素ベースの高品質リップシンク用データ(MotionSync プラグイン使用時) |
※ .cmo3(エディタ専用)/ .vtube.json(VTubeStudio専用)はアプリ組み込みには不要